こんちゃん’s diary

縫製&昇華プリント工場社長の必死ブログ(≧∀≦)

初ブログでございます(^^ゞ

スマホから初めてのブログを書いています。

明日1/5からの仕事始めにあたり前日の今日、人生初のブログ投稿でございます(^^ゞ

昨年FBで様々な方々の投稿やブログを拝見し、44歳の自分でもブログというものに挑戦するという決断が出来ました。

正直言いますと、いまだに自分がちゃんと続けて投稿していけるのか不安でいっぱいですが「悩むより行動」と思い、精一杯頑張る所存でございます(^^ゞ

とりあえずの目標は、最低週1以上の投稿を1年間続ける事です(^^)

普通のオヤジが普通のブログを投稿して何が変わるのか今はまだ分かりませんが、それは1年経ったあとを楽しみに頑張ってみます。

まず何から書けば良いのか悩みましたが、自分をさらけ出す事から始めようかと思います。


これは中学時代の出来事です。

その当時を知っている人以外にはあまり話していませんが、私は中学時代イジメられっ子でした。

入学当初は普通に学校生活を送っていましたが、1年の途中からイジメられるようになりました。

いま想うと、なぜあの時反発しなかったのだろうと思うのですが、当時の私はなぜか殴り返したり出来ませんでした。

学校へ行くのが凄く嫌でしたが、イジメられているのが親にバレるのが嫌だったし、「休むと自分の負け」のような気がしたので、意地でも休みませんでした。

殴られてほっぺにアザが出来た時も、「転けただけ」と言って誤魔化しました。

逃げて引きこもる今の子達の気持ちも良く分かるのですが、イジメられたらすぐに逃げれば良いという 方針や、何でもかんでも教師のせいにする無責任な親が増えたせいで、今の子達が精神的に弱くなっているような気もしています。

また教師の立場というか、教師の権威のようなものが全くなくなった現状では、日本の未来は暗いように思えてなりません(>_<。)

先日聞いた話ですが、いま教師をしている30代の女性に「一生教師を続けますか?」と聞いたら、「それは絶対に無理」と言っていたそうです。

「このまま教師を続けたら、精神的に持たない」とも言っていたそうです。

ウチの息子が通っている中学校でも、授業中に立ち歩いてふざける生徒がいると聞いたので担任に「そんな生徒は教室から追い出して廊下にでも立たせれば?」と言ったら、「授業を受けさせないというのは体罰になる」と言っていました。

それならば、例えば「ケツバット」のような罰を作って、怪我をしない程度のハリセンみたいな物で叩くようにするなどして、痛みを与えないと分からないのではないかと思います。(いくら話合いをしても、分からない人間は存在します)

正義感に溢れた才能ある教師も、アホなモンスターペアレンツに潰される世の中にしてはダメだと思います。


初日から重たい内容になってしまいスミマセン<(_ _)>

それでは、また次回?